更新年月日 2022.8.5

 


献眼活動・ヘアードネーション活動に皆様のご協力をお願いいたします。


更新情報

【例会】2022年6月度第2例会(最終例会)を開催しました。(2022.6.11)

2022-2023 裾野ライオンズクラブ会長スローガン

  「つなげてゆこう 奉仕と奉仕される心を

会長所信、重点目標

2022-2023裾野ライオンズクラブ                                                                                   会長所信 横山 昌孝          

 

令和の時代も早4年目となりました。令和2年早々に発生した「新型コロナウイルス」は、次々とその姿を変異・拡大して、日本はもとより世界中の人々の生活や経済活動に重大な影響をもたらしてきました。

 

収束が見通せない状況ではありますが、今私たちは、新しい生活様式と呼ばれる「ウィズコロナの生活習慣」を身につけ、共生する中で、生活、地域活動、経済活動を再生させることができる時期に立っているのだと感じています。これまで奉仕の心を忘れず、規模や範囲を縮小して継続してきたライオンズクラブの活動も、新たな日常の中で奉仕による人々への貢献を取り戻す年として、心と心をつなげるクラブ運営に努めていきたいと思います。

 

まず、当クラブのメイン奉仕でもある献眼活動におきましては、改めて「献眼奉仕者の心を供養」するため、献眼供養碑およびその周辺の美化活動の機会を増やし、ご遺族がいつ訪れてもきれいな状態を保てるよう活動していきたいと思います。具体的には、例年4月、12月に実施してきた清掃に加えて、8月の芝生ひろば整備、10月のクリーン作戦の2つの清掃活動日にも、並行して献眼供養碑の清掃を実施したいと思います。

 

また、今期も会員の拡大増強を推進するとともに、クラブの奉仕活動を活性化していきたいと思います。そういった展開の中で、孤立や格差といった人々の心の分断を防ぐことができる地域コミュニティの再生に寄与するよう、多くの方が参画可能な奉仕活動で心を繋ぎ、団体や地域が共に連携できる活動を推進していきたいと思います。

 

会員の皆さまには楽しく、やり甲斐のある奉仕活動を心に、ご協力をお願い致します。

 

 

<地域に根ざした活動>

 

1.献眼、献血活動

2.ヘアドネーション活動

3.自然環境の維持・管理活動  

4.未来を担う青少年の健全育成活動

クラブ直近予定

 

 8月2日 8月第1例会

 「紫陽花・芝生のひろば整備例会」

    

    場 所:ヘルシーパーク入口付近

    集 合:11:00

 

    (須山地区センターへ移動/食事後

    例会ゴング:12:15

 

クラブのフェイスブックページでも活動を紹介しております。

 

リンクはコチラ


ピックアップショット(画像または映像で)

2022年7月度第1例会(キックオフ例会)にて(2022.7.5)*理事会メンバー挨拶より

ライオンズクラブとは

この頭文字から"LIONS"と名付けられました。これがスローガンです。

 ライオンズクラブのモットーは、"We Serve”我々は奉仕する)です。ライオンズクラブは世界最大の国際的な民間社会奉仕団体で、1917年米国の実業家のメルビン・ジョーンズが結成。日本には1952年(昭和27年)東京ライオンズクラブが設立され、その後日本各地に広がりました。我々ライオンズクラブは、それぞれが属する地域社会への感謝の意をこめて、人々へ奉仕を行い清掃活動などの地域に密着した活動から青少年の健全育成のためのプロジェクトや世界的な失明予防活動などの遠大なプロジェクトまで、常に地域社会のより良い未来を築くために取り組み続けています。


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結成認証式 アーカイブ

裾野ライオンズクラブ認証書

裾野ライオンズクラブは昭和40(1965)年9月12日に結成され、翌年4月25日認証式が盛大に挙行されました。静岡県内で27番目の結成です。皆さんは、すでにご承知のように、ライオンズクラブは地域社会への奉仕活動を活発に行っている団体です。主な事業の一つに献眼運動があります。献眼登録受付を行っているもので、熱心な運動と、皆さんの温かいご理解に支えられて、崇高なご奉仕をいただいています。

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